アンピシリン・ジクロキサシリン(125mg+125mg)

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商品の特徴

複合ペニシリン系の抗生物質製剤です。
主に感染症の治療に用いられ、細菌を殺し、感染症を治療します。

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アンピシリン・ジクロキサシリン(125mg+125mg) 1箱(100錠) [SG発送]
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選ばれる理由
製品名Ampilox Kid
成分アンピシリン水和物ジクロキサシリンナトリウム
製造元Biochem Pharmaceutical Industries Ltd.
薬効部類ペニシリン系抗生物質
日本名アンピシリン・ジクロキサシリン(125mg+125mg)
内容量1箱/100錠
発送国シンガポール

アンピシリン・ジクロキサシリン(125mg+125mg)の特徴

アンピシリン・ジクロキサシリンはペニシリン系の抗生物質です。
主に感染症の治療に用いられ、細菌を殺し、感染症を治療します。

グラム陽性菌を中心に大腸菌やインフルエンザ菌など一部のグラム陰性菌の一部にも有効です。
しかし、緑膿菌やセラチアには効果がありません。
また、この医薬品はアンピシリンとジクロキサシリンの複合剤です。
ジクロキサシリンには細菌が作るβラクタマーゼという抗生物質分解酵素を抑える作用があります。
これにより、安定した抗菌力を発揮します。

適応菌種:アンピシリン・ジクロキサシリンに感性のブドウ球菌族、レンサ球菌属、肺炎球菌、腸球菌属、大腸菌、プロテウス・ミラビリス、インフルエンザ菌
適応症:肺炎、肺膿瘍、膿胸、慢性呼吸器病変の2次感染複雑性膀胱炎、腎盂腎炎

アンピシリン・ジクロキサシリン(125mg+125mg)の成分

アンピシリン水和物、ジクロキサシリンナトリウム

アンピシリン・ジクロキサシリン(125mg+125mg)の用法用量

医師の指示により服用して下さい

アンピシリン・ジクロキサシリン(125mg+125mg)の副作用

主な副作用として下痢があります。
特に子供は、便が柔らかくなりやすい傾向にあります。
軟便でしたら、ほとんどの場合心配はいりませんが、酷い下痢が続く時、血便がみられる際は医師の診察を受けてください。

重篤な副作用が現れる事はほとんどありませんが、下記症状が挙げられます。
アナフィラキシーショック、急性腎不全、血液障害、溶血性貧血、大腸炎、重い皮膚、粘膜障害

アンピシリン・ジクロキサシリン(125mg+125mg)の注意

自身の判断で容量を変えたり中止したり中止せず医師の指示に従って服用して下さい。
ペニシリン系抗生物質で、じん麻疹やアレルギーを起こしたことのある方は基本的に本剤を使用する事は出来ません。
服用中の薬がある場合は必ず医師に相談の上服用ください。

ご注文からお届けまでの流れ(国内外商品)

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